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目隠し施工(相模原市 O様邸)

 木目調のアルミ製品での目隠しの事例です。

 

画像 002

 

木製の目隠しの雰囲気は好きだけど、メンテンスも面倒だし

色が変化するのも気になるので。。。。。

というお話で、今回は アルミ製で木材のように見える製品をチョイスしました。

 

        前面道路から見た施工前の様子がこちら→

 

 

 

 

 

 

 

奥山様完成写真 (1)

“南入り”の物件なので、お庭の目隠しは必須になりますね。

丸見え過ぎるリビングの窓の目線の先に、

木調のアルミパイプを立てて目隠しをしました。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

画像 001 そして、

 隣地との境界部分の施工前の様子がこちら。

 車の乗り降りの度、隣地の玄関とリビング

 が気になってました。

 
 

 

 

 

 

 

 

 

施工後

奥山様完成写真

 こちらも同様に木調の製品を使って板塀をイメージして
 作りました。

 

 目隠しフェンスのポイントはMaxで行うのでは無く、
 Minimumで
行った方が良いと考えます。

 

 本当に必要な部分に必用な高さの目隠しを設置する事が
 大切です。

 

 余裕を見すぎる必要は無いと思います。

 

 

 

 勿論、近隣への配慮は忘れてはならない事は言うまでもありません。
 
設置した場合の光と影、そして風に至るまで与える影響を深く考え、
 
商品は勿論、プランをも検討する必要があると思います。